アップソーラーの太陽光発電に関する特徴や、太陽光発電の製品情報をご紹介します。

アップソーラーの産業用太陽光発電
世界規模の品質管理体制

アップソーラー「信頼性の高い大手第三者機関による品質管理体制」

世界の公共・産業用太陽光発電システムをリードする

中国に本社を置くアップソーラーは大手品質管理機関ビューローベリタスと提携し、第三者によるモジュール品質の管理体制を導入し自社研究開発機関による原料、部品、テクノロジーの適性検査などにより、品質の信頼性には定評があります。
他にもアップソーラーは日本法人設立に伴い、太陽光発電普及拡大センター(J-PEC)に登録し、日本の太陽電池モジュール認証であるJETPVmを取得し、世界規模の高品質を日本国内に供給しています。

メーカー特徴として、アップソーラーでは生産拠点をアジア、ヨーロッパに配置し、生産ラインのリスクを分散することで安定した供給システムを実現しています。世界規模で活躍するメーカーだからこそ品質の供給体制には世界規模の信頼があります。。

アップソーラーの産業用太陽光発電システム

多結晶シリコンモジュール UP-M210P

公称最大出力 210W
モジュール変換効率 14.3%
UP-M210P

多結晶シリコンモジュール UP-M240P

公称最大出力 240W
モジュール変換効率 14.8%
UP-M240P

単結晶シリコンモジュール UP-M255M

公称最大出力 255W
モジュール変換効率 15.7%
UP-M255M

多結晶シリコンモジュール UP-M290P

電着塗装アルミ二ウムフレーム
表面最大荷重 5,400Pa

公称最大出力 290W
モジュール変換効率 14.9%
UP-M290P

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